突然ワイン会
2008年07月16日
昨日お客様よりお持ち頂いたワインでプチ自然派ワイン会みたいになりました。

すばらしいワインばかりで・・・・・・・・・
シャソルナード ピンク 2007 ドメーヌ・ド・シャソルネー(フレデリック・コサール)
シャソルネーを形容するに使われたワインガイドの『クラスマン』の一文ですが
ロマネ・コンティの一つのキュヴェに値する。 と絶賛されています。
シャソルナード Sicret No4007 2005 ドメーヌ・ド・シャソルネー(フレデリック・コサール)
シャルドネで作られた微発泡で上記のワインと同じ醸造所で世界で1200本限定
VdT フリリューズ 2006 クロ・デュ・ティエ・ブッフ (ティエリー・ピュズラ)
このブログではよく登場するピュズラのワインです(いつも持ってきていただいているのですが)
当然と言いたくなる完成度です。
中央葡萄酒 KOSHU(甲州)キュヴェ・ドゥニ・デュブルデュー2006
「日本固有のぶどう品種甲州から世界に通じるワインを造る」を目標に、
白ワイン醸造の世界的権威ボルドー大学のドゥニ・デュブルデュー教授を醸造コンサルタントに迎え、
スタートした「甲州ワインプロジェクト」で生まれたワイン。
初ビンテージ2004年はアジアで初めてパーカーポイント87~88点を獲得
と、言うことで、昨日も皆様に感謝しながら楽しく美味しくすごさせて頂きました。
〒860-0807
熊本市下通1丁目7-4(酒場通り)嶋田ビル3F
TEL 096-356-8737
BAR TRES

すばらしいワインばかりで・・・・・・・・・
シャソルナード ピンク 2007 ドメーヌ・ド・シャソルネー(フレデリック・コサール)
シャソルネーを形容するに使われたワインガイドの『クラスマン』の一文ですが
ロマネ・コンティの一つのキュヴェに値する。 と絶賛されています。
シャソルナード Sicret No4007 2005 ドメーヌ・ド・シャソルネー(フレデリック・コサール)
シャルドネで作られた微発泡で上記のワインと同じ醸造所で世界で1200本限定
VdT フリリューズ 2006 クロ・デュ・ティエ・ブッフ (ティエリー・ピュズラ)
このブログではよく登場するピュズラのワインです(いつも持ってきていただいているのですが)
当然と言いたくなる完成度です。
中央葡萄酒 KOSHU(甲州)キュヴェ・ドゥニ・デュブルデュー2006
「日本固有のぶどう品種甲州から世界に通じるワインを造る」を目標に、
白ワイン醸造の世界的権威ボルドー大学のドゥニ・デュブルデュー教授を醸造コンサルタントに迎え、
スタートした「甲州ワインプロジェクト」で生まれたワイン。
初ビンテージ2004年はアジアで初めてパーカーポイント87~88点を獲得
と、言うことで、昨日も皆様に感謝しながら楽しく美味しくすごさせて頂きました。
〒860-0807
熊本市下通1丁目7-4(酒場通り)嶋田ビル3F
TEL 096-356-8737
BAR TRES
プチ ワイン会
2008年06月04日
先日フランス ロワールの自然派ワインをお客様に持ってきて頂いて、
プチワイン会みたいになりました。

ワインはこのブログでも何度か載せているつくり手で
ティエリーピュズラのヴァンクール・ヴァン・キュの白・ロゼ・赤を飲みました。
さすがのクオリティー・・・・・・・飲んで幸せになれるワインです。
ツマミも3品程用意してカルパッチョと鶏料理・・・・・・
そして皆様に好評だったのが
稚鮎のフライ。 ロワール・サントルあたりは淡水魚をよく食べるらしく
とくにグージョン(コイ科の小魚)を粉だけでさっと揚げて塩だけで食べるらしく、
それに習ってシンプルにフライにしたら、独特の青っぽい香りとロワールの相性はとても良かったみたいで
仕入れた甲斐がありました^^
プチワイン会みたいになりました。
ワインはこのブログでも何度か載せているつくり手で
ティエリーピュズラのヴァンクール・ヴァン・キュの白・ロゼ・赤を飲みました。
さすがのクオリティー・・・・・・・飲んで幸せになれるワインです。
ツマミも3品程用意してカルパッチョと鶏料理・・・・・・
そして皆様に好評だったのが
稚鮎のフライ。 ロワール・サントルあたりは淡水魚をよく食べるらしく
とくにグージョン(コイ科の小魚)を粉だけでさっと揚げて塩だけで食べるらしく、
それに習ってシンプルにフライにしたら、独特の青っぽい香りとロワールの相性はとても良かったみたいで
仕入れた甲斐がありました^^
スペインワイン
2008年01月12日
ドメーヌ・デュ・ムーラン
2007年12月01日
VdP・デュ・ロワール・エ・シェール ソーヴィニヨン[2006] ドメーヌ・デュ・ムーラン

ドメーヌ・デュ・ムーランのあるロワール地区のシュヴェルニィーは1993年に格付けされた新しいAOC。
自然派の新たな造り手が続々と登場し、その中でも名声を轟かしているティエリー・ピュズラのワイナリーがあるモンティスの東隣にこのドメーヌ・デュ・ムーランはあります。
造り手のエルヴェ・ヴィルマードはティエリー・ピュズラやレ・ヴァン・コンテと親交が深く、90年代にはいってから、 ヴァン・ナチュールの造りに取り組み
近年は常に高いレベルの、『やさしいワイン』を提供してくれています。
身体に融けるようにしみこんでいきます。
ドメーヌ・デュ・ムーランのあるロワール地区のシュヴェルニィーは1993年に格付けされた新しいAOC。
自然派の新たな造り手が続々と登場し、その中でも名声を轟かしているティエリー・ピュズラのワイナリーがあるモンティスの東隣にこのドメーヌ・デュ・ムーランはあります。
造り手のエルヴェ・ヴィルマードはティエリー・ピュズラやレ・ヴァン・コンテと親交が深く、90年代にはいってから、 ヴァン・ナチュールの造りに取り組み
近年は常に高いレベルの、『やさしいワイン』を提供してくれています。
身体に融けるようにしみこんでいきます。
タグ :ワイン
ボジョレー ヌーボー 着いた
2007年11月14日
2007 BEAUJOLAIS
2007年11月12日
おもわず笑いが!!!
2007年09月22日
CHRISTIAN BINNER
2007年08月15日
JULIEN MEYER BRUT
2007年08月14日
暑い夏にはやっぱり
2007年08月08日
突然ワイン会!!!
2007年07月31日
トカイ ハンガリーワイン
2007年04月27日
TOKAJI Furmint Szaraz 2004
トカイ・フルミント・サーラズ2004
シャトー・エニエ

3大貴腐ワインの1つハンガリーのトカイ。
しかし、これは辛口!!!
ワインをちゃんと意識して飲むようになって14年で初めて飲む 『Aszu(アス― 甘口のこと)』と
表記の無いハンガリーワイン。
ブドウ品種のフルミントは本来、偉大な甘口のトカイワインの主原料。
でもこれは<サーラズ=ドライ>と書いてあるとおり、かなり辛口。
鋭い酸、味わいさっぱりですが、ボディがあり飲みごたえのあるワインでした。
トカイ・フルミント・サーラズ2004
シャトー・エニエ
3大貴腐ワインの1つハンガリーのトカイ。
しかし、これは辛口!!!
ワインをちゃんと意識して飲むようになって14年で初めて飲む 『Aszu(アス― 甘口のこと)』と
表記の無いハンガリーワイン。
ブドウ品種のフルミントは本来、偉大な甘口のトカイワインの主原料。
でもこれは<サーラズ=ドライ>と書いてあるとおり、かなり辛口。
鋭い酸、味わいさっぱりですが、ボディがあり飲みごたえのあるワインでした。
美しい自然派
2007年03月29日
ピノノワール(ブドウ品種)のワインを3種
火曜日はピノノワール尽くしで楽しい日でした。
Sakura Rose de Pinot Noir 2006"サクラ" ロゼ・ド・ピノ・ノワール2006 ドメーヌ・シュブロ ブルゴーニュ
シュブロはブルゴーニュのコート・ドールの南、シェイイ・レ・マランジェ村に拠点を持つ造り手で、
造り手パブロの奥様は日本人のかおりさん。
なので、
この時期にあわせ「サクラ」という名のロゼワイン
リュット・レゾネや、畑を馬で耕作するなど、手作業でビオに順ずるワイン造り。
キリッとした酸味のワインでした。
その後に、続けて飲んだのが、
Christian BINNER Blanc Noir 2004 クリスチャン ビネール ブラン ド ノワール2004 アルザス
Christian BINNER Pinot Noir 2004 クリスチャン ビネール ピノ ノワール2004
ビネールは1770年からの名門で、 収穫は全て手摘み。
醸造では、無農薬を徹底し、ほとんどSO2を使わず作り、
化学肥料がもてはやされた時代にも、一貫して無農薬の農業守り続けている作り手です。
どちらのワインもとても綺麗なつくりで、
余韻が長く楽しめるワインでした。
お客様からのワイン
2007年02月14日
お客様より送って頂きました^^
2002年 ドメーヌ・デ・スーリエ ピノノワール(赤)
2005年 ドメーヌ・デ・スーリエ ブラン (白)
ドメーヌ・デ・スーリエ キュベレミー(赤)
南仏ラングドックで2番目の公式ビオのドメーヌで、
現在スーリエの醸造を手がけるレミー・スーリエは
シャトー・マルゴーへ修行に出向き、
マルゴーの醸造責任者を勤めて来た経歴を持つ。
しかし、このようなキャリアとは関係無く、価格はお手頃。
一切手を抜かず、妥協せず作られたワイン
飲むのが楽しみです。


