バター作り

2009年06月29日

生クリームがモリッとあったので、

自家製バターでも作ろうかと思い・・・・・・・


600ccを振り続けること40分(腕が筋肉痛に・・・・・)

バターとバターミルクにようやく分離!


水分を押し出し、

そのままツマミで食べれるように、少し塩を多めに練りこんで完成!!!!

疲れた・・・・・・・
  
Posted by たんかれ at 17:48Comments(0)TrackBack(0)料理の出来事

自家製ジンジャービア

2009年06月20日


作ってみました!

ビアと付いていますがノンアルコール飲料です。

ちなみにジンジャービアとは、カナダでジンジャーエールが発明される以前から

イギリスで作られた飲料で、ジンジャーエールの原型だそうです。

ジンジャーの辛味が強く、クセのある味が特徴で市販もされてますが、

イギリスなどでは各家庭のレシピがあり、自家製で作られていた物です。

と、

いうことで、作ったのですが、最初の何回かは発酵が進まず、

ある日は、常温で置いて帰ったら発酵が進みすぎてペットボトルが爆発(ToT)
店内ベトベト(。_。)

と、

試作を重ねてようやく完成!!!!!!!!!!

一説には、
『ほんらいモスコミュールはジンジャービアで作るのが・・・・・・・』

なんて書いてあるカクテルブックも多いので、

興味のある方は『自家製のでモスコを・・・・』と

注文してくださいね。

BAR TRES (バートレス)
〒860-0807  
熊本市下通1丁目7-4(酒場通り)嶋田ビル3F   
TEL 096-356-8737
  
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6月ワイン会報告と、7月も・・・

2009年06月10日

6月7日に 
●第20回「シュナン・ブラン ソーヴィニヨン・ブラン カベルネ・フラン飲み比べ」を開催しました


①シュナン・ブラン:ドメーヌ・ヴィニョー・シュヴロ ヴーヴレ・ペティヤン・ブリュット
<フランス・ロワール地方 A.O.C.ヴーヴレ>
 リリース量の50%はドメーヌ直販売とヴーヴレの中では異例。フランス国内のレストランやカーヴィストが足を運んでまで買いに来る自然派ワイナリー 


②ソーヴィニヨン・ブラン:ドメーヌ・ミシェル・トマ サンセール・ブラン2007
<フランス・ロワール地方 A.O.C.サンセール>
 栽培は化学肥料や農薬の使用を極力控えるリュット・レゾネを実践。このワイナリーはロバート・パーカーやワインスペクテイター誌の評価も高く、『MILLESIMES』誌(生産者の間で信頼の高いワイン・ガイド)でも、「サンセール 白」の部で“特別第一級”にランク付けされている。               

③ソーヴィニヨン・ブラン:ドメーヌ・セルジュ・ダグノー・デ・フィーユ プイィ・フュメ2007
<フランス・ロワール地方 A.O.C.プイィ・フュメ>
ダグノー家は1988年以来ビオディナミ農法で作業を行っている。除草剤は使わず定期的に耕すことで雑草を取り除き、化学肥料は使わず有機肥料のみ少量使用。収穫は手摘みと機械摘みが半分ずつ。収穫後24時間置いた後、低温で発酵させアロマを引き出す。ロバート・パーカー氏から最良の生産者評価を得ているだけでなく、「ラ ルヴェ デュ ヴァン ド フランス」でも4つ星が付けられている。  


④カベルネ・フラン:ドメーヌ・パスカル・ランベール シノン・キュヴェ・ダナェ2004
<フランス・ロワール地方 A.O.C.シノン>
 オーナーのパスカル・ランベール氏はイタリアのバローロやスペイン、カリフォルニアのなどのワイン造りを学んだ後、蓄積したノウハウを彼独自のスタイルへと変えてきた。現在はオーガニック農法含め、土壌を大事にした、彼自身のシノンを造りあげている。1993年頃から、彼の名はシノンのなかで次第に注目を浴びはじめるようになり、最近ではシャルルジョゲやクーリー・ディテイユとともにビッグ3のシノンの造り手に肩を並べる存在となっている。                                                           

⑤シュナン・ブラン:ニコラ・ジョリー サヴィニエール“レ・ヴュー・クロ”2006
<フランス・ロワール地方 A.O.C.サヴィニエール>
 ニコラ・ジョリーはロワール地方A.O.C.サヴィニエール屈指の生産者で、ビオディナミ農法の教祖であり提唱者と言われており、マダム・ルロワやマルセス・ダイス、シャプティエなど著名な生産者が教えを乞うことでも有名。

料理
ワインが全てフランス・ロワール地方のものなので、本日は同郷のロワール地方の料理をご用意しました。


●リヨン風クネル
クネルは団子の意味。野菜で作るクネルもあるが、ロワールはマスやサーモン・ブロシェ(川カマスの
1種)など魚介が豊富なので、魚のすり身で作ることが多い。アメリケーヌとベシャメルを合わせたソースで焼き上げました。
●ガーティネ風ジャガイモのソーセージ ソースヴルーテ(ガーティネは地方名)


●自家製スモークサーモン
●キャベツの蒸し煮ロワールで主に前菜としてサラダ的に出されたり、リヨン(豚肉の油脂煮)の付け合わせにされたりする。
●リヨン
ロワール・アンジュー地方の料理で、リエット(粗い肉のパテ)の仲間。元々は保存食として作られていた料理でコーンビーフなどの原形と言える。
●自家製フランスパン


●熊本産豚ロースのステーキ プラムソース
ロワールのトゥーレーヌ地方では料理に果物を合わせる事が多く、大きな特徴のひとつとなっている。
トゥールは干しプラムの産地であり、豚肉と干しプラムやフルーツを合わせるのが定番料理である。


●カレイのア・ラ・ヴァプール ソースブール・ブラン
ア・ラ・ヴァプールは1970年代から流行した白身魚によく使われる蒸す調理法。淡白な白身魚をブール・ブラン(バターをふんだんに使ったソース)で合わせるのがロワールやシャンパーニュ、イル・ド・フランスなどでは定番とされている。しかし、近年はフランス国内でも健康志向が強い為、バターを別の物で代用し、独自のソースを作るレストランも多い。

次回のイベントは・・・・・・・
7月はイベントお休みの予定でしたが、定員締め切りの為ご参加頂けなかったお客様やその他の皆様からも会の開催ご要望頂きましたので、番外編と致しまして、

第20,5回「チーズとワインの会」を開催することに致しました。
7月は通常の会と趣向を変えて『チーズが主役』の会となります。

現在の予定では
『各タイプごとのチーズを6種類前後と、そのチーズに合わせやすいワインを5種類ほど』で楽しんで頂こうかと考えています。

詳細は決まり次第改めてブログでUPの予定です。

開催日    7月12日 日曜日
開始時間  19時(1時間半程の予定)
会費     6000円を予定
予約受付中予約定員制です。
(定員により受付終了時はご了承下さい)

〒860-0807  
熊本市下通1丁目7-4(酒場通り)嶋田ビル3F
BAR TRES(バートレス)
TEL 096-356-8737
  
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和酒会

2009年05月21日

お客様のご要望でいつもとは趣向の違うイベント

和酒会を開催しました!!!

お店で用意した日本酒と焼酎が8種類と、

お客様にお持ち頂いたお酒を合せると総数は18種類に!!!

つまみも
ゴーヤと豚肉の炒め、焼き空豆、セロリのポン酢和え、つわぶき炒め
初カツオのカルパッチョ、牛スジ煮込み、ナスの煮浸し、薄炊き玉子・・・・・・・

あと、皆様にお持ち頂いた、鶏い込み、エビのゼリー寄せ、ヒジキ、切り干しの煮物
がめ煮、イカの塩辛、明太子、エビ餃子、炊き込みご飯・・・・・etc

いつもとは違った賑やかな感じで、ワイワイ楽しみました。

参加頂いた皆様、ありがとうございました。(酔っ払いでスミマセン)

〒860-0807  熊本市下通1丁目7-4(酒場通り)
嶋田ビル3F   
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TEL 096-356-8737  
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第19回 イタリアの品種飲み比べ

2009年05月19日

BAR TRES ワイン会2009 ブドウ品種ごとの飲み比べ

5月4日に ●第19回 イタリアの品種飲み比べを開催しました
ワイン
①白:ピエロ・マンチーニ ヴェルメンティーノ・ディ・ガッルーラ 2006
<イタリア・サルディーニャ州 D.O.C.G.ヴェルメンティーノ・ディ・ガッルーラ>
 
                                       (ヴェルメンティーノ100%)

②白:ミケーレ・キャルロ ガヴィ ラ・ヴェスパ 2007
<イタリア・ピエモンテ州 D.O.C.ガヴィ>
(コルテーゼ100%)


③赤:ドゥカ・ディ・サラパルータ パッソ・デッレ・ムーレ 2006
               <イタリア・シチリア州 I.G.T.>
(ネロ・ダーヴォラ 100%)


④赤:クエルチャベラ キャンティ・クラシコ 2005
                  <イタリア・トスカーナ州 D.O.C.G.キャンティ・クラシコ>
(サンジョヴェーゼ95% カベルネ・ソーヴィニヨン5%)                                                                                                                       

⑤赤:テッレ・デル・バローロ バローロ・リゼルヴァ 2000
                       <イタリア・ピエモンテ州 D.O.C.G.バローロ>
(ネッビオーロ100%)



本日の料理
アンティパスト
長崎産タコと自家製ドライトマトのマリネ サルディーニャ風 
熊本無菌豚ロースの自家製生ハム
ペコリーノロマーノと生そら豆 
天草産イワシのマリネ
カポナータ シチリア風 
ビネガーエッグ(バルサミコ漬け)
自家製パーネカラサウ(サルディーニャ薄焼きパン)

プリモピアット
自家製ボッタルガのスパゲッティー
アスパラ・菜の花とツナの手打ちカネロ二 ゴルゴンゾーラ風味

セコンドピアット

阿蘇牛モモ肉のタリアータ ネッビオーロとキノコのソース サラダ添え

次回のイベントは

第20回「シュナン・ブラン ソーヴィニヨン・ブラン カベルネ・フラン飲み比べ」
開催日    6月7日 日曜日
開始時間  19時(1時間半程の予定)
        ワイン5種程・料理4種程
会費     6000円を予定
        会費は変更になる場合がございます

予約受付中予約定員制です。
(定員により受付終了時はご了承下さい)

〒860-0807  
熊本市下通1丁目7-4(酒場通り)嶋田ビル3F
BAR TRES(バートレス)
TEL 096-356-8737
  
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5月のワイン会は!

2009年04月24日

5月のテーマは
第19回 イタリアの品種飲み比べです。

開催日  5月4日 月曜日祝日   開始時間  19時(1時間半程の予定)
会費   6000円         白ワイン2種 赤ワイン3種・料理4種程
     
予約受付中予約定員制です。(定員により受付終了時はご了承下さい)

イタリアはなんと国内20の全州でワインが作られ、生産品種も100種以上に及ぶ!!!
国土は日本と同じく縦長なので、日本に見立てると北海道から沖縄までの
気温差がある全ての県でワインを作ってることになるので、そのスゴさがわかります。

ゆえに州ごとの(気候や風土・土壌)ブドウの個性が豊かになり、
それこそがイタリアワインの魅力の一つとも言えるでしょう。

そしてイタリア(伊)は、毎年フランス(仏)と生産量の1位2位を競うワイン大国です。
仏よりも狭い国土を考えると面積当りの生産量の凄さが伺えます。

又、輸出量に関しても1位を競っていますが、そうした中で仏と異なる点は、
仏は伊からかなりの量ワインを輸入するのに対し、
伊は仏から少量のワインしか輸入していない事をみると、

それだけ伊のワインは高級な物から安価な物までが、
国内で愛され、生産・消費している事が伊ワインの品質の高さを物語っています。

こうした事柄を踏まえてイタリアワインを味わうと
今までと違ったイタリアワインの奥深さに気づけるかも知れません。

前期スケジュール
第20回 6月7日 日曜日「シュナン・ブラン ソーヴィニヨン・ブラン カベルネ・フラン飲み比べ」
前期分は予約受付中です。

後期のイベントスケジュール予定
 8月「リースリング」
 9月「グルナッシュとシラー」  
10月「シャルドネ」 
11月「カベルネ・ソーヴィニヨンとメルロー」

皆様からのご連絡お待ちしております。

〒860-0807  
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ライブ アンへリータ バルガス

2009年04月23日

以前紹介しました福岡の『ロスピンチョス』さんで、

6月にフラメンコのイベントとして、10周年記念ライブがあります。

毎月ライブはされているのですが、記念だけあり

来日するアーティストは・・・・・・・・

『アンへリータ バルガス』
聞いて驚きました・・・・・・・・・・・フラメンコをかじったことがあれば説明の必要もない踊り手です。

6月26日~30日までの5日公演ですが、

自分もオーナーなのでつい計算しちゃうと、

毎日満席でも、とんでもない額の赤字営業になる。

でも福岡に呼んだことがスゴイ!!!

ロスピンのステージで、至近距離でアンへリータが・・・・・・・すごい事です!!!

詳しくはこちらから→http://www2.odn.ne.jp/~hah23010/

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サクラの季節にロゼワインの見比べ

2009年04月14日

BAR TRES ワイン会2009 ブドウ品種ごとの飲み比べ

4月テーマ ●サクラの季節にロゼワインの見比べを4月12日 日曜日に開催しました

ワイン

①ドメーヌ・ルシアン・アルブレヒト クレマン・ダルザス ブリュット ロゼ<フランス・アルザス地方 A.O.C.クレマン・ダルザス>
ルシアン・アルブレヒトは2000年から全ての畑でビオロジック(オーガニック)農法を実践。
本日のワインは、オルシュヴィール近郊の石灰土壌で栽培されたピノ・ノワール種を使用し、
瓶内2次発酵方式で造られるスパークリングワインである。(ピノ・ノワール100%)


②ディディエ・シャッファルドン カベルネ・ダンジュ グット・ド・ロゼ 2005<フランス・ロワール地方アンジュー地区 A.O.C.カベルネ・ダンジュ>
ロワールの自然派ワインの大御所であるマルク・アンジェリディディエの旧友であるディディエ・シャッファルドン。
ワイン造りを志したときに、マルクの助言を得て、この地区にやってきた。几帳面で誠実な人柄で、マルクの信頼が大変厚い造り手である。(カベルネ・フラン主体、ピノ・ドニス)


③クロ・サン=マグドレーヌ カシィ・ロゼ2005<フランス・プロヴァンス地方 A.O.C.カシィ>
クロ・サン=マグドレーヌは、カシィでトップ・クラスの評価を得ている造り手。カシィはマルセイユの東10km
ほどのところに位置し、フランス全土においても最も古い産地のひとつ。カシィの全生産量の7割以上を白が占め、残りのほとんどはロゼで、赤がごく少量。(グルナッシュ、サンソー、ムールヴェードル)


④ドメーヌ・シュヴロ “サクラ”ロゼ・ド・ピノ・ノワール 2008<フランス・ブルゴーニュ地方 A.O.C.ブルゴーニュ・ロゼ>
現オーナーのパヴロと日本人のかおりさんのご夫婦がワイン造りを行うドメーヌ。規模は小さいながら、その造りだすワインの品質は地元ブルゴーニュでも高く評価されている。
このキュヴェ・サクラは、ご夫婦が日本の美しいサクラの季節のルポタージュを偶然見たことがきっかけで生まれた。
醸造段階から熟成まで、すべての工程でサクラが満開となるこの時期に最高に美味しく飲めるように、工夫されたワインである。(ピノ・ノワール100%)                                                                                                                       

⑤ロゼ・ド・カロン 2004<フランス・ボルドー地方 A.O.C.ボルドー・ロゼ>
シャトー・カロン・セギュールは、ボルドーのサン・テステフ地区の北端にあるシャトーで、1855年のメドック
格付けでは3級に格付けされた。そのシャトー・カロン・セギュールで造られるロゼワインがこのロゼ・ド・カロンである。カロン・セギュールでは赤ワインにより力強さと凝縮感を与えるため、発酵の初期段階でタンクから果汁を1部抜き取る。この抜き取られた果汁から造られるのがこのロゼである。(カベルネ・ソーヴィニヨン50%、メルロー50%)

春・サクラの季節の料理


前菜盛り合わせ
   (春キャベツアンチョビ・つわぶきうす炊き・新玉葱のコンフィ)

そらまめ豆富


お造り
(セリと天草産桜鯛のマリネしたカルパッチョ・熊本産白魚と帆立貝柱の桜の花和え・富山産蛍烏賊と春一文字酢味噌・新若布)

新じゃがの和風ニョッキ 桜海老あんかけ


長崎産カレイの香草焼き


県産豚肩ロースと筍の木ノ芽味噌焼き クレソン


菜の花と新生姜の炊き込みご飯


次回イベント、5月のテーマは
『第19回 イタリアの品種飲み比べ』です。

開催日    5月4日 月曜日 祝日
開始時間  19時(1時間半程の予定)
        ワイン5種程・料理4種程
会費     6000円を予定
        会費は変更になる場合がございます

予約受付中予約定員制です。
(定員により受付終了時はご了承下さい)

前期スケジュール
第20回 6月7日 日曜日「シュナン・ブラン ソーヴィニヨン・ブラン カベルネ・フラン飲み比べ」
前期分は予約受付中です。

後期のスケジュール予定
 8月「リースリング」
 9月「グルナッシュとシラー」  
10月「シャルドネ」 
11月「カベルネ・ソーヴィニヨンとメルロー」

〒860-0807  
熊本市下通1丁目7-4(酒場通り)嶋田ビル3F
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昨日は花見で

2009年03月30日

昨日はバー五山のマスターの声かけで、熊本城の二の丸で、
バー五山とバートレスの合同花見会をおこないました。
鉢盛り、刺身盛りに生ビールは40リットル樽を運び込んで、20数名の宴会でした。
又、皆様に美味しいおつまみの数々やワイン日本酒焼酎泡盛などもお持ち頂き楽しい花見でした!
皆様ありがとうございました\(^-^)/
  
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ガメイとピノノワール

2009年03月23日

BAR TRES ワイン会2009 ブドウ品種ごとの飲み比べ
3月テーマ ●ガメイとピノノワールを3月15日 日曜日に開催しました

①ガメイ:ドメーヌ・クロ・ロッシュ・ブランシュ トゥーレーヌ・ガメイ サン・スフル 2006フランス・ロワール地方
100%ビオディナミ農法を実践している造り手
ワイン作り30年の経験に客観的な化学の考察を取り入れた彼独自の理論は、ティエリー・ピュズラ、ミッシェル・オジェをはじめ、多くのビオワイン生産者に影響を与えている。(ガメイ100%)

②ガメイ:ドメーヌ・カリーム・ヴィオネボージョレ・ヴィラージュ キュヴェ・ヴァレリー 2007フランス・ブルゴーニュ地方
オーナー カリーム・ヴィオネ、彼がワインのギイ・ブルトンのドメーヌの畑から醸造まで全て任され、と同時に自らのドメーヌでのワイン造りも行う。
畑は 100%ビオロジックで、散布剤は硫黄とボルドー液散布のみの使用。(ガメイ100%)

③ピノ・ノワール:ドトールフォア ピノ・ノワール 2006フランス・ラングドック地方
ドトールフォワは、毎年ブルゴーニュの聖地クロ・ド・ヴージョで開催されるタストヴィナージュには毎年のように選出(タストヴィナージュとは「ブルゴーニュ騎士団推薦」という意味で、年2回200名の審査員により、すべてブラインド・テイスティングによって選ばれる名誉ある称号である)(ピノ・ノワール100%)


④ピノ・ノワール:ドメーヌ・マルク・テンペ アルザス ピノ・ノワール アルテンブルグ 2004フランス・アルザス地方 
マルク・テンペは醸造専門学校を卒業後、大手ネゴシアンで醸造に携わり、その後11年間INAO(原産地呼称国立研究所)で、生産者の醸造コンサルタントを務める。1996年からビオディナミ農法で栽培。現在では、フランスのワイン専門誌「ゴー・ミヨー」にて4つ星掲載されるなど、フランス国内外で高い評価を獲得している。(ピノ・ノワール100%)                                                                                            
                           
⑤ピノ・ノワール:ドメーヌ・パトリック・ミオレーヌ ブルゴーニュ・ルージュ キュヴェ・バーバラ 2005フランス・ブルゴーニュ地方
パトリック・ミオレーヌは、「ドメーヌの精神を伝えていくためには、なんでも自分の手でやる」を信条とし、摘み取り作業はもちろんのこと、害虫対策の接木まで自分の手で行う。また、もうひとつの信条は「すぐに飲めるワインは造らない、赤は特にそう」であるとのこと。フランスのワインガイド『ギド・アシェット』で「ほかの1級クラスのワインは、1級畑でないこの畑から生まれるこのワインの 足元にも及ばない」と大絶賛された造り手である(ピノ・ノワール100%)


料理

前菜盛り合わせ(オリーブの香草マリネ・阿蘇自然鶏レバーのパテ・スペイン産イベリコ豚のチョリソ
ピクルス2種(熊本産姫人参・セロリ)・ブリドモー)


魚介のビネグレット(スペイン魚介のタパの定番)


県産野菜のピストマンチェゴ(ラマンチャ地方の野菜煮込み)


天草産剣先イカとグリーンピースの煮込み(カタルーニャ地方やその他イカやタコの取れる地区の郷土料理)


豪産牛ホホ肉のピノ・ノワール煮込み 県産新じゃがのマッシュポテト

次回イベント、4月のテーマは
『第18回 桜の季節にロゼ飲み比べ』です。

一般的印象では『ロゼ=甘い』と思われる場合が少なくないですが、
際は辛口が多く、その中で
ロゼスパークリングや白ワインに近いすっきりしたものや、
色合いからは予測出来ないしっかりとタンニンを持った赤ワインよりのものまで
色んなタイプがあり、まさに『白ワインと赤ワインのいいとこ取り』とも言えるでしょう

これがきっかけでロゼワインに目覚めるかも!!!

開催日    4月12日 日曜日
開始時間  19時(1時間半程の予定)
        ワイン5種程・料理4種程
会費     6000円を予定
        会費は変更になる場合がございます

予約受付中予約定員制です。
(すでに予約が入り始めておりますので、受付終了時はご了承下さい)


以降の前期スケジュール
第19回 5月4日  月曜日 祝日  「イタリアの品種」
第20回 6月7日  日曜日      「シュナン・ブラン ソーヴィニヨン・ブラン カベルネ・フラン」
前期分は予約受付中です。

後期のスケジュール予定
 8月「リースリング」
 9月「グルナッシュとシラー」  
10月「シャルドネ」 
11月「カベルネ・ソーヴィニヨンとメルロー」

〒860-0807  
熊本市下通1丁目7-4(酒場通り)嶋田ビル3F
BAR TRES

TEL 096-356-8737
  
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阿蘇とまとろ〜る

2009年03月20日

お客様から送って頂きました\(^-^)/
阿蘇とまとろ〜る!
その名のとおり、
生地とクリームにトマトが。
甘さはやさしく、香りも聞かされず食べたらトマトと気付くのは難しいぐらい。でも、
トマトの旨味がはぎゅぎゅっと入ってて美味しい(^o^)
限定品だそうです。
  
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ワイン会受付終了。4月は・・・

2009年03月06日

サロンブレリアとおこなう今年最初のイベント

BAR TRES ワイン会2009 ブドウ品種ごとの飲み比べ
3月テーマ ●ガメイとピノノワール

開催日3月15日 日曜日

こちらは定員となりましたので予約受付を終了致しました。皆様、ありがとうございました。
(お客様のご都合により欠員が出る場合もありますので、
その際の参加ご希望の方はご連絡下さい)


次回4月のテーマは
『第18回 桜の季節にロゼ飲み比べ』です。


一般的印象では『ロゼ=甘い』と思われる場合が少なくないですが、
実際は辛口が多く、その中で
ロゼスパークリングや白ワインに近いすっきりしたものや、

色合いからは予測出来ないしっかりとタンニンを持った赤ワインよりのものまで
色んなタイプがあります。

これを機会にロゼワインにはまるかも!?


開催日    4月12日 日曜日
開始時間  19時(1時間半程の予定)
        ワイン5種程・料理4種程
会費     6000円を予定
        会費は変更になる場合がございます


予約定員制です。
(すでに予約が入り始めておりますので、受付終了時はご了承下さい)


以降の前期スケジュール
第19回 5月4日  月曜日 祝日  ●テーマ 未定
第20回 6月7日  日曜日      ●テーマ 未定

なおBAR TRESワイン会はガイド役にSalon Buleria (サロンブレリア)
代表:薬師寺氏を迎え開催します!

薬師寺氏の取得資格 
*ワインアドバイザー *チーズプロフェッショナル  *ヴェネンシアドール[シェリー酒資格]
今後のその他変更点や、新たな情報はBAR TRESブログにて更新予定

〒860-0807  
熊本市下通1丁目7-4(酒場通り)嶋田ビル3F
TEL 096-356-8737


  
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甘党の店 中村ダンゴ店

2009年03月03日

3周年なので、今年も実家から赤飯とあみがさダンゴを頂きました。

赤飯はお客様に出しやすい様、おむすびにしました。


かれこれ130年ぐらいダンゴ屋をやっておりますので、

甘いのが好きな方はどうぞ!!!

甘党の店 中村ダンゴ店

熊本市坪井3-6-2
TEL 096-344-7355
(昼12時ぐらいに売り切れることもありますので電話をしてから行ってください。)  
Posted by たんかれ at 19:01Comments(0)TrackBack(0)トレスの日々

福岡 ロス ピンチョス

2009年03月02日

今月の3日でBAR TRESは3周年なのですが、

昨日は色んなお客様にお越し頂きお祝いして頂きました。

で、

そのお客様の中に、福岡でスペイン料理をされている(フラメンコ ライブも)

Los Pinchos(ロス ピンチョス)のオーナーシェフに来ていただきました。

かれこれ14年ほどお付き合いさせて頂いているのですが、

自分がスペインのタパ(つまみ)や料理が好きになったのは

以前勤めたレストランの社長とロスピンのオーナーシェフとの出会いがあったからこそで、

この御二方には、自分がスペインに触れるきっかけを与えて頂いて、心から感謝しています。

近況や昔の事など色々話したことで、3周年に初心に帰ることが出来たのと、

新たな刺激も受けました。 

さあ、今日も気を引き締めてガンバロー 皆様ありがとうございました^o^

ロス ピンチョスはこちら→http://www2.odn.ne.jp/~hah23010/
福岡市博多区綱場町6-9プログレススペースⅡ 1F
TEL&FAX 092-262-7789
満席で行列が出来ることもある人気店ですので、行かれる方は要予約!!!


〒860-0807  熊本市下通1丁目7-4(酒場通り)嶋田ビル3F   
BAR TRES
TEL 096-356-8737


  
Posted by たんかれ at 19:33Comments(0)TrackBack(0)トレスの日々

昨日のビオワイン

2009年02月21日

昨日もお客様にお持ち頂いていたワインを

ご一緒させて頂きました。


【グラン・コリーヌ(大岡弘武)】 VdP アルディッシュ・ブラン・プリムール2008

【グラン・コリーヌ(大岡弘武)】 VdP アルディッシュ・ルージュ・プリムール2008

クロ・ロレンヌ[2006] ボデガ・イ・ビネドス・ポンス

ピノワール・ド・ソワフ[2006] レ・ヴァン・コンテ

グランコリーヌは昨年のボジョレーの時にお持ち頂いていた物。

クロ・ロレンヌはBAR TRES仕入れ

レヴァンコンテはお客様の誕生日で昨年置いて頂いていた物です。

久しぶりにあまり酔っていない状態で自然派ワインを頂いたので、

全部まとめて表現すると

『身体に自然に溶け込むよう』・・・・・な感じのワインたちです。

毎回いい自然派ワインを飲んだ時に感じてる感覚なのですが、

続けて飲むと、よりそれを強く感じて、幸せな気持ちになりました!!!  
Posted by たんかれ at 17:38Comments(0)TrackBack(0)ワインの出来事

だし・旨み・コク・醤油・味噌とお酒を考える会

2009年02月16日

昨日開催いたしました。
『だし・旨み・コク・醤油・味噌とお酒を考える会』です。

昨日の料理は・・・・

阿蘇新高菜漬け 菜の花お浸し・柚子 米茄子の含め煮・生姜
寒ブリのお造り


大根と牛すじの煮込み


鮭のふき味噌焼き


豚バラと干し椎茸の旨煮・粉山椒


カツオのちらし寿司



おまけで最後に、前半に出した大根とスジの煮込みに
『ゴボウとキノコ』を加え
味付けはそのままだけど、具材から出る味と香りによる

ワインとの相性の変化
を楽しんで頂きました。

合わせたお酒は、

四万十川純米吟醸(高知)

酔心純米吟醸(広島)

ガイヤーホーフ・グリューナーフェルトリナー2006
ヴィレ・クレッセ ヴィエイユ・ヴィーニュ2005 アンドレ・ボノーム
ヴェルシュニー2006 ティエリー・ピュズラ
CHミランボーパパン2004

シングルモルトスコッチウイスキーは
グレンキンチ―・グレンリベット・ハイランドパーク・ブルイックラディ・マッカラン・タリスカー・アードべックを好みで。


日本酒はもちろん和食と無難に美味しく、

ワインは

その都度いろんな組み合わせをお客様に自由に試していただきました。

チョットした薬味や味付けで白ワインから赤ワインへ

ライトで果実味のあるものから樽熟や厚みのある味わいのワインへと
相性の変化で想像通りもあれば、反発する物もあり

色んな発見が出来たかと思います。

ご参加頂きました皆様、ありがとうございました。

今後のイベントは
『BAR TRES ワイン会2009 ブドウ品種ごとの飲み比べ』
第17回 3月15日 日曜日 テーマ ●ガメイとピノノワール
第18回 4月12日 日曜日      ●桜の季節にロゼ飲み比べ
第19回 5月4日  月曜日 祝日  ● 未定
第20回 6月7日  日曜日      ● 未定

開始時間 19時(1時間半程の予定)
ワイン5種程・料理4種程
会費   各会とも6000円を予定・・・・会費は変更になる場合がございます

予約定員制です。
(こちらもすでに予約が入り始めておりますので、受付終了時はご了承下さい)

なお今年もBAR TRESワイン会は
ガイド役にSalon Buleria (サロンブレリア)代表:薬師寺 美穂氏を迎え開催します!
取得資格 *ワインアドバイザー *チーズプロフェッショナル  *ヴェネンシアドール[シェリー酒資格]
今後のその他変更点や、新たな情報はBAR TRESブログにて更新予定

〒860-0807  
熊本市下通1丁目7-4(酒場通り)嶋田ビル3F
TEL 096-356-8737


  
Posted by たんかれ at 17:24Comments(0)TrackBack(0)チーズワイン会詳細

SMOKEHEAD

2009年02月13日

SMOKEHEAD <スモークヘッド>

最近リリースされた新しいウイスキー。

アイラのシングルモルトです。

販売元の契約上でどの蒸留所かは書けないのですが、

あの人気の有名蒸留所で、最近フランス資本の傘下に入りました。

加水しているのでソフトですが、

太いピートとスモークが秀逸。平均熟成年数は5年から6年

最近はオフィシャルでもその値段が上がっていますので、

それを考えるとかなりお得な価格とも言えます。

アルコール度数:43%

〒860-0807  
熊本市下通1丁目7-4(酒場通り)嶋田ビル3F
BAR TRES
TEL 096-356-8737


  
Posted by たんかれ at 17:51Comments(0)TrackBack(0)お酒な話し

真サバ

2009年02月07日

最近料理のUPが無いですね・・・・・・・・

と、

突っ込まれましたので、長崎産の真サバです。

サバの旬は秋というイメージもありますが、今の時期も美味しく

産卵期が長い魚ですので、結構時期はずれでもいい状態の物が出ていたりします。

三枚におろし、イタリア産の岩塩をたっぷり降り、1時間ほどバットを傾けて

冷蔵庫におきます。(余分な水分と臭みが取れます)

さっと水洗いして水分をふき取り


ワインビネガー・ニンニク・唐辛子・蜂蜜・水で作ったマリネ液に40~50分漬け込んだら

腹と身の間にある骨を取り除き皮を剥いで、真サバのマリネの完成!!!

本来スペインやイタリアなどなら、イワシでこのようにマリネします。

その場合は、蜂蜜や水でマリネ液を薄めたりはせず、

酸で身が真っ白になるまでマリネします(香り付けにレモンやハーブも入れたり)

でも・・・・・・・

セッカク脂ののったサバなので今日は軽く表面が白くなる程度!!!

ワインやシェリーがすすむ味です!!!
  
Posted by たんかれ at 16:56Comments(0)TrackBack(0)

今年のイベントもそろそろ!

2009年02月02日

早いもので2月!
今年もワイン会を中心にいろんな企画を開催します!!!
まず始めは・・・・・・
『だし・旨み・コク・醤油・味噌とお酒を考える会』です。

料理とお酒には相性がある。
和食を食せば焼酎や日本酒が欲しくなる。フレンチやイタリアンならワインであったり・・・

しかし、自宅でワインやウイスキーを楽しむ時には、ハムやチーズ・ナッツを買ったり、作る料理も洋風になりがちですよね。

でも!!!実は日頃家庭で
よく食べているような和風の料理やおかずでも

『相性さえ合わせれば』
和の酒で無くても美味しく楽しむことが出来るはず!!!

それを感じて頂く為に、今回は普段家庭で作るのに近い料理と
日本酒・ワイン・ウイスキーを飲みながら、家庭で楽しむ時の料理とお酒の組み合わせの

『コツ』をこの会で見付けて頂ければと思います。

日時 2月15日(日)
19時~(2時間程)
場所 BAR TRES
会費 6000円

料理は6~8品程を予定
お酒は日本酒2種・ワイン4種程
ウイスキーは希望の方に、お店の指定の物を提供させて頂きます。

※予約定員制です(残り3名様となりました)


〒860-0807  
熊本市下通1丁目7-4(酒場通り)嶋田ビル3F
BAR TRES
TEL 096-356-8737


告知!!!

Salon Buleria with BAR GOZAN
「シェリー酒と和食を楽しむ会」
シェリー酒とは、スペインの南アンダルシア地方で造られる白ワインの1種です。
一口にシェリーと言っても、辛口~甘口まで様々なタイプがあります。
日本ではまだまだ馴染みが少なく、食前酒的なイメージが強いのですが、
実は料理と合わせても美味しいお酒なのです。

今回は、料理屋五山様のご協力のもと、今注目をされている和食との相性を楽しんでいただこうと、

懐石風のお料理1品ずつに対して、それぞれタイプの違うシェリーを1種ずつ合わせる
という趣向でのワイン会を企画致しました。

料理屋五山様に併設された、落ち着いた和の雰囲気をもつBARの空間で

美味しい和食とシェリーとの相性を、心ゆくまでお楽しみください。

日本で70名しかいないヴェネンシアドール(シェリーのソムリエ)の資格を持つ、

サロン ブレリア代表の薬師寺がご案内させていただきます。

日 時:2月22日(日)19:00~21:00
場 所:BAR五山(熊本市手取本町4-1 通町電停前 大劇会館B1 料理屋五山 内 )
料 金:8,000円(税込)お料理+シェリー酒5~6種
定 員:10名

上記のイベントに関するお問い合わせやお申込は、下記にて承ります。

Salon Buleriaサロン ブレリア  代表 薬師寺
(JSA認定ワインアドバイザー・CPA認定チーズプロフェッショナル・シェリー原産地呼称委員会認定ヴェネンシアドール)

予約受付は
FAX : 096-223-8665 Eメール : wine-cheese@salonbuleria.info

または、BAR五山(担当:小柳)TEL&FAX 096-325-7511

にてご予約を承っております。

  
Posted by たんかれ at 18:24Comments(0)TrackBack(0)チーズワイン会詳細

昨日は飲み会

2009年01月26日

昨日はお客様9名様にお集まり頂き飲み会がございました。


お客様にお待ち頂いた真さばの一夜干しです。

その他ワインや料理を色々と皆様にご用意頂きありがとうございました。

そして・・・・・・・・・


昨日一日で開いたワインの数です・・・・・・・・・・

ビールやその他ドリンクを飲まれたりもしましたし、

まったくワインを飲まないお客様もいらっしゃいましたが、

これだけの本数が・・・・・・・・・・11本(別に半分以上空いている飲みかけが2本ほど)

と、

いう、美味しいつまみとお酒で、楽しい飲み会でした!!!  
Posted by たんかれ at 18:03Comments(0)TrackBack(0)トレスの日々